オルラーヌついて
1947年に創業したオルラーヌは、静かなラグジュアリー(派手さよりも“さりげない上質さ)と卓越したスキンケアの象徴として歩んでまいりました。
オルラーヌは肌のエイジング研究を続けてきたブランドですが、その哲学とは単に若く見せることではありません。 むしろ、「それぞれの年代にふさわしい、美しく健やかな肌を育むこと」。オルラーヌの代表する、スキンケア「B21プログラム」は、新たに(B21プロエイジング・スキンケア)と表現されています。
つくば店について
オルラーヌつくば店は、二人の姉妹により運営されています。姉はフランス大手外資系化粧品(日本ロレアル・シュウ ウエムラ)に続き、ラプレリー、そしてオルラーヌにおいて、長年マーケティングに携わってまいりました。妹は、日本の著名スキンケアブランドにてエステティック技術を学び、技術トレーニングの経験を積んだ後、アメリカの大手外資系化粧品会社(エスティーローダー)にて製品開発。その後、アメリカの大手医療機器メーカーにて、スキンケア医療機器およびスキンケア製品のプロダクトマーケティングを担当してまいりました。
こうした経験を通して培った知識と技術を基盤に、老舗スキンケアブランド「オルラーヌ」が掲げる美の哲学に深く魅了され、この度フランス本社との正式契約のもと、オルラーヌつくば店を開業いたしました。
フレンチ・ラグジュアリーのスキンケア哲学と、確かな技術、そしてお客様お一人おひとりに寄り添うパーソナルケアを通じて、皆さまに肌本来の美しさと心地よい時間をご提供いたします。